夜食日記

分子調理学者。料理・調理のメカニズムを研究する大学教授。著書に『料理と科学のおいしい出会い』(化学同人)、共訳書に『The Kitchen as Laboratory』(講談社)など。分子料理・分子調理ラボ(http://molecular-cooking-lab.net)を主宰。関心は「食×科学×芸術」。

災害時の「お菓子」の“意義”@読売新聞

 読売新聞の「くらし・家庭面」に掲載されている「今どきのお菓子」というシリーズ。

 本日の朝刊で「震災後 備蓄用で注目」というタイトルの記事が載りました。

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 事前に取材を受け、私のコメントが掲載されました。

 「災害時のお菓子の役割」について興味ある方は、本日、読売新聞朝刊の23面をご覧ください。

 

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