夜食日記

分子調理学者。料理・調理のメカニズムを研究する大学教授。著書に『料理と科学のおいしい出会い』(化学同人)、共訳書に『The Kitchen as Laboratory』(講談社)など。分子料理・分子調理ラボ(http://molecular-cooking-lab.net)を主宰。関心は「食×科学×芸術」。

読売新聞に記事が掲載されました

 明日の防災の日(9/1)を前に、本日8/31の読売新聞朝刊で、私の拙著「大震災を生き抜くための食事学」で紹介した「常備蓄」に関する話題を掲載していただきました。

 くらし面の減災生活 食事編 「中」というシリーズで、記事タイトルは、食べたら補充「常備蓄」というものです。

 事前に取材を受け、私と私の「常備蓄」の写真も載ってしまいました。