夜食日記

分子調理学者。料理・調理のメカニズムを研究する大学教授。著書に『料理と科学のおいしい出会い』(化学同人)、共訳書に『The Kitchen as Laboratory』(講談社)など。分子料理・分子調理ラボ(http://molecular-cooking-lab.net)を主宰。関心は「食×科学×芸術」。

「災害時の食から今後の備蓄食を考える 〜あのとき、ほんとうに食べたかったもの〜」 2/6

 昨日のつづき。

 本日は、「私の 東日本大震災の体験 〜震災後の1週間、感じていたこと〜」について。
















 明日は、「これまでの 震災時の「食」 〜阪神大震災と中越地震からの教訓〜」について。