夜食日記

分子調理学者。料理・調理のメカニズムを研究する大学教授。著書に『料理と科学のおいしい出会い』(化学同人)、共訳書に『The Kitchen as Laboratory』(講談社)など。分子料理・分子調理ラボ(http://molecular-cooking-lab.net)を主宰。関心は「食×科学×芸術」。

2011-12-09から1日間の記事一覧

「災害時の食から今後の備蓄食を考える 〜あのとき、ほんとうに食べたかったもの〜」 5/6

昨日のつづき。 本日は、「家庭での備蓄のコツ 〜食料、水、熱源を〜」について。 明日は、「災害とのつきあい方 〜地震の国の人だもの〜」について。